ART · MUSIC · CULTURE · CREATIVITY

カルチャーの「いま」を、
独自の世界観で編集する。

BUNKA MAGAZINE は、アーティストの表現背景や思想、制作の文脈まで掘り下げ、 記録・発信・再編集するカルチャーメディアです。

FEATURED POSITIONING
BUNKA
MAGAZINE
  • Long-form interview & editorial
  • Web / Note / YouTube / Podcast / Books
  • Artist-first storytelling

CONCEPT

アーティストの「世界観」の創り方を深掘りする。

作品の紹介だけで終わらず、なぜその表現に至ったのか、何を見て、どう考え、 どんな文脈で立ち上がったのかまでを丁寧に編集します。

01

表現の理由を解剖

制作背景、思想、ルーツ、参照文化までを言語化し、作品理解の入口をつくります。

02

つくり手の言葉で記録

短い宣伝文ではなく、長く残るアーカイブとしてインタビューや対話を編集します。

03

ジャンル横断の視点

音楽・アート・ファッション・映像・出版などを横断し、シーン同士を接続します。

04

「いま」という時代の記録

単発の話題で終わらない、時代性を持った記録として文化を蓄積していきます。

MULTI-PLATFORM DISTRIBUTION

ひとつの取材を、複数の接点へ展開する。

取材・企画・編集の核を保ちながら、記事、動画、音声、SNS導線、書籍化などへ拡張可能。 露出の瞬間最大風速ではなく、継続的な文脈形成を目指します。

01WEB

特集記事・アーカイブ

02NOTE

拡張読み物・連載

03YOUTUBE

取材映像・ショートクリップ

04PODCAST

音声コンテンツ・対話記録

05SOCIAL

SNS導線・告知設計

06BOOKS

再編集・長期保存

WHAT WE EXPLORE

表現は、選び方でできている。

音楽 思想と構造
アート コンセプトと文脈
ファッション 美意識と選択
映像 演出と編集
出版 言葉と構成

VALUE PROPOSITION

掲載すること自体が、表現の価値を整理する機会になる。

世界観の言語化・可視化

作品だけでは伝わりにくい思想や背景を、読者が届く形に翻訳します。

多角展開によるファン接点

単発掲載ではなく、複数媒体への展開で接触機会を増やします。

作品・ツアーの文脈づくり

リリースや展示、ライブの見え方を強化する文脈を設計します。

クリップ化による拡散

動画・音声・短尺素材への再編集を見据えた導線設計が可能です。

アーカイブとして残る

時間が経っても参照される、長く使えるインタビュー資産をつくります。

事前相談ベースで調整可能

表現したい方向性、扱いたいテーマ、公開導線を事前にすり合わせられます。

PROCESS FLOW

掲載までの流れを、わかりやすく。

01

お問い合わせ

掲載希望・取材相談・コラボレーションの概要を共有。

02

ヒアリング / 企画設計

テーマ、公開タイミング、アウトプット方針を整理。

03

取材・撮影・収録

必要に応じてテキスト、映像、音声を収集。

04

編集・確認

構成、表現、表記、公開情報の最終確認を実施。

05

公開・拡散

サイト掲載に加え、各プラットフォームへの展開を実施。

CONTACT

取材・掲載のご相談はこちらへ。

インタビューのご依頼、コラボレーションのご提案など、
お気軽にご連絡ください。

有田 帆太 ライター・編集・カメラマン

ストリートカルチャー研究家。90年代末頃より雑誌を中心に、ミュージシャンやストリートアーティストの取材・撮影を行ってきたライター、カメラマン、編集者。ロック、ヒップホップ、ダンス、芸人などジャンルを横断しながら、エッジとパンチの効いた表現者たちを追い続けている。現場での空気や温度感を重視し、ライブやバックステージ、日常の延長にあるリアルを記録・発信。近年はヒップホップシーンを中心に、アーティストの背景や時代性に踏み込んだ取材を行っている。

取材歴(代表例)

ピエール瀧 / 近田春夫 / 板尾創路 / 劇団ひとり / 餓鬼レンジャー / KOHH / MC漢 / 般若 / D.O / FORK / muton / 呂布カルマ ほか多数